スポンサード リンク
クリエイティブリンク
映像業界の求人・求職者の方へ
 
全てのクリエイティブ職種のための求人活動を応援します。
映像関連の職種の採用活動に特化したクリエイターサイトが運営する求人広告サービスです。


経験値によって変わる就職・転職活動の心得を経験別に2種類
 

採用担当者にアピールする履歴書とは?

1)一般社会人としてのハードルを超える。
  当然ですが、クリエイター志望者には、独創的(悪く言えば自己中心的)な性格の人が多く、
  すぐに辞めてしまう人が多いのも事実なので、採用担当は常識を持っているかをしっかり判断します。
  映像制作はチームワークが不可欠。年齢・経験に関係なく、普通の社会人以上に 我慢し、気を使い
 「大人」でなくてはならない状況が多くあります。 なので、履歴書記入の際は、記入漏れの有無、誤字脱字、
  修正機の使用していないか?等の 常識ミスは絶対になくし、丁寧な字で書く事を心がけましょう。

2)現場のの上司(採用担当)に戦力として期待してもらえるような、専門用語・キーワードが含まれているか?
  「頑張ります」とか「やる気がある」と書くだけでは、当たり前すぎるので、やる気・熱意は、
  応募者の具体的な実績や知識と関連つけて表現することが、信頼性に繋がります。

3)実績・クリエイティブ力を 別紙(職務経歴書・ポートフォリオ・作品)で表現しよう!
  ほとんどの会社では履歴書だけでは、書類選考は通りません。クリエイティブ・技術職の募集では特にその傾向があります。
  映像業界の会社は、企業の大小を問わず人気があり、1人2人の募集に対し100名以上の応募があることも珍しくありません。
  職務経歴書・ポーフォリオ・作品集などは必ずチェックしますし、採用担当が合否を判断する大きな要素と考えたほうがいいでしょう。
  実績やクオリティ以外にも 応募者の感性も選考の対象になりますので、せっかく就・転職活動なので、自分らしくアピールしましょう。
  映像の会社の数だけ異なる採用ニーズがあります。主張できるものは全部表現し、ここは思いっきり目立ってしまいましょう。
  自分自信の、能力、経験、スキル、魅力、やる気がしっかりと伝わる「履歴書・職務経歴書」の準備が
  就職・転職活動の成功の鍵を握っています

電話による問合せ
1)筆記用具を用意して、前もって話しの手順や質問などを書き留めておく。
2)始業時間・終業時間の間際や昼休みなどの時間帯は避ける。
3)なるべく静かな落ち着いた場所からかけるようにする。
4)敬語など正しい言葉遣いではっきりと話す。
5)面接日などを決めた場合は必ず復唱して確認する。
 

 

前もって質問されると思われる事をしっかり答えられるように準備しておく事と、
自分に自身をもってスッキリとした受け答えをすることが重要です。
 
Q.なぜ当社に応募したのですか?
A.「将来性」「知名度」など決まりきった言葉は避ける。
  自分の経歴・実績を応募会社の業務内容・システム内容をリンクさせ、応募する「必然性」を訴える。
 
Q.なぜ前の会社を辞めたのですか?
A.勤労意欲や、忍耐力を懸念して聞かれる場合が多いので、不満や批判ばかりを述べれば 不信感を持たれます。
  前職場では不可能だった希望や前向きな姿勢を積極的にアピールする。
 
Q.前の会社ではどんな仕事をしていましたか?
A. 経験や実力を測るための質問なので、簡潔に的確に答えられるようにしておく。
 
Q.長所、短所は何ですか?
A.これもありきたりな表現だけではなく、自分の言葉でしゃべることが大切。
 
Q.他社も応募していますか?
A.応募していればその旨正直に答える。
  ただし「帰社が第一希望であること」を言い加えるのが大切。
 
Q.何か質問はありませんか?
A.「何もありません。」では入社意欲を疑われかねない。
  何かより詳しく知りたい事を質問する。給与や待遇面のことなどを確認してもよい。
 
応募者が目指す会社
|制作会社|ポストプダクション|撮影スタジオ|タレントプロダクション|配給宣伝| 映像機器販売レンタル会社|CG制作会社|
|デザイン事務所| WEB制作会社|WEBシステム会社 | 広告代理店|広告リサーチ|PR会社|一般クリエイティブ部門|ほか
 
MOVIE-CREATE.JOB